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スウェット・ロッジ・リトリート 〜春~@軽井沢
参加者向け情報

お申し込みありがとうございます!
以下の開催までの流れをお読みいただき、1〜2までご登録をお願いいたします。

【重要】開催までの流れ
1.こちらの事前アンケートをご記入ください。保険加入に必要となります。

2.旅行中のスタッフ・参加者間のやり取りをスムーズにするため、Facebookメッセンジャーを登録させていただきます。本リトリートのナビゲーターとして
本リトリートを共にさせていただく弊社代表の山下悠一へお友達申請とメッセージをお願いいたします。https://www.facebook.com/yuichi.yamashita.5

3.開催日10日前までに、本プログラムの旅程/持ち物などを記載した「旅のしおり」をメッセンジャーグループにてご案内いたします。
※このセクションの情報は受講者にしか表示されません

スウェットロッジ・リトリート
@ライジングフィールド軽井沢

〜人生が変わる、究極のサウナ儀式〜

人生が根柢から変わる!究極のサウナ儀式「スウェットロッジ」
想像を超えるエクストリームな体験を通して、自分を生まれ変わらせよう!

「スウェットロッジ」。直訳すれば、「汗をかく小屋」。
ビジネスパーソンを中心に、今、サウナが大きな注目を集めています。
身体と心を整えるため、普段からサウナを楽しんでいる人も多いはずです。
しかし、こうしたサウナと「スウェットロッジ」は一線を画します。
あなたの人生を変える究極のサウナ儀式――。それがスウェットロッジです。

スウェットロッジは、1000年以上前から続いてきたネイティブアメリカンの伝統儀式。
ネイティブアメリカンにとっては、個人の成長やコミュニティの結束に欠かせない最も重要な儀式の一つとされてきました。

スウェットロッジでの体験は、一般的なサウナとはまったく異なります。
小さなドーム状の小屋。中央には、溶岩を入れる囲炉裏が掘られただけのシンプルな造り。
拍子抜けするほど原始的なサウナの中に、参加者たちは輪になって座っていきます。
儀式が始まると、自分の手すら見えない真っ暗な中で、100度を超える蒸気を浴びていく――。

「思考」をどんなに働かせても、スウェットロッジの中で起こることは、決して理解はできません。
だからこそ、人は「考える」ことを手放し、ただ流れに身を委ね、自分と向き合い、内省を深めていく。

すると、これまでは「思考」が抑圧してきた本当のあなたの姿が、目の前に現れます。
あなたがいつも直面する人生の課題。対人関係の悩みや過去に追った傷、乗り越えたいと思っている悩みやトラウマ……。
恐れ、怒り、悲しみ、恐怖、痛み。心の奥に抱えたまま、押し殺してきたネガティブな感情が噴出するかもしれません。

しかし。ご安心ください。
2~3時間にも及ぶ儀式が終わるころには、あらゆる感情を経験し、数多くの気づきを得て、ひとまわり大きな自分へと変容しているはずです。
過去のモンスターと対峙し、それを乗り越え、新しい自分へと生まれ変わっていくのです。

スウェットロッジは、あなたの人生を大きく変えます。

思考の限界を超え、想定外のインスピレーションや気づきを得た人もいます。
内的な限界を乗り越え、リーダーとして本当の意味での強さを得た人もいます。
本来、向き合うべきパーパスと巡り会い、天命を知った人もいます。
いつも繰り返す対人関係の失敗の原因を知り、その壁を乗り越えた人もいます。

どんな課題であっても、スウェットロッジの体験は、あなたに大きな気づきをもたらしてくれます。
もし今、あなたが人生の課題に直面したり、停滞感を覚えていたりするなら、これ以上の体験はありません。
実際、1泊2日のスウェットロッジの体験で得られる効果は、10日間の瞑想体験より深いとも言われています。

これまでには、企業経営者や企業の経営陣、幹部候補、新規事業担当や人材・組織開発担当者、コーチ、カウンセラー、セラピストなど、さまざまな分野で活躍する第一線のプロフェッショナルたちが、自分と向き合い、成長を遂げるためにスウェットロッジを体験してきました。

今、変わりたいと願うなら、それがタイミングです。
あなたの人生を変える究極のサウナ「スウェットロッジ」に挑戦してみませんか。

スウェットロッジとは?

What's  Sweat Lodge ?
「スウェットロッジ・セレモニー」は、ネイティブアメリカン(ラコタ族)に伝わる儀式の一つで、ラコタの言葉で「イニィピー」と呼ばれ、それは子宮回帰を意味します。

「子宮」(母の体であり、大きな大地を意味する)をシンボライズした半円球のドームの中に、参加者は四つん這いになって入り、囲炉裏を囲むように座ります。
真っ赤に焼けた溶岩がドームの中に運び込びこまれていくと、いよいよ儀式が始まります。
扉が閉まり、溶岩に水が注がれ、蒸気が舞い上がる——。
視力がまったく聞かない真っ暗な闇の中に、大いなる世界と自分の世界が広がっていきます。

100度を超える蒸気を浴びながら、全身で汗をかき、参加者たちは自分と向き合います。
泣き、歌い、声を上げ、あるがままの自分と出会い、語り合い、大いなる存在に祈りを送る。
参加者がそれぞれに感謝を重ね、願い、大いなる存在に尋ね、約束を結ぶ。
受けとめ合い、つながり合い、すべてのものとの関係に「変化と成長」をもたらす生まれ変わりのセレモニーです。
~今後の開催やアップデート情報について~(hidden)

来春 4月13日・14日開催のスウェット・ロッジ@軽井沢リトリートへの参加をご検討中の皆様

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ファシリテーターの紹介

Meet your Facilitator

松木 正  TADASHI MATSUKI

本リトリートをファシリテートするのは松木正さん。松木さんは、ネイティブアメリカンのラコタ族と29年間過ごし、伝統的な儀式を執り行うことを認められた数少ないシャーマンです。同時に日本国内では知る人ぞ知る「伝説のカウンセラー」として、第一線で活躍する企業経営者や経営陣など名だたるリーダーやキーパーソンから子どもまで、幅広い人々のカウンセリングを手がけています。シャーマニズムだけでなく、社会変革方法論、プロセス志向心理学など、科学的知見も駆使しながら、スウェットロッジの参加者を導きます。
京都府伏見生まれ。
マザーアース・エデュケーション(https://www.mee-cante.com/)主宰。

YMCA在職時に出会ったアメリカ・サウスダコタ州の先住民ラコタ族の自然観や世界観、生き方に影響を受け、自らが携わってきた教育やカウンセリングの現場において「自分をとりまく様々な生命(いのち)との関係教育」をテーマとした小中学校での人間関係トレーニング、保護者対象のワークショップ、子育て講座、独自の教育プログラムやキャンプなど、さまざまな活動を全国で展開。

大阪府立北摂高等学校協議会委員や、大阪府立学校人権教育研究会スーパーバイザー等も務める。

著書に、「自分を信じて生きる:インディアンの方法」(小学館)「あるがままの自分を生きていく:インディアンの教え」(大和書房)がある。
Patrick Jones - Course author

ファシリテーターからのメッセージ

Message from Facilitator

あなたがよりあなた自身にーエッセンスに従って、そのようにー成っていく。

本当の意味であなたという人に個性化していく「冒険に旅立て!」という限りなく広がる世界からのコーリング(呼びかけ)かも知れません。
また、あなたの内側の深い部分に存在している大いなる「創造の力」からの呼びかけとも言えます。

本企画(Re-Treat)は、何よりあなたの自覚(Awareness)の力を高めることに力を注ぎます。
センシエントな(言葉にしえないとても微細な感覚。注意を注いでいる)自覚を瞬間瞬間(いま)に向けることを大切にしたいと思います。

あなたが、日々、現実(リアリティー)として合意している世界の見方と距離を置き、今までの習慣化した、慣れ親しんだスポットライトの当て方ではなく、いつもは光が当たらず、ライトからも外れている本当はここにあるのにないことにされている感覚や体が出すシグナルに光をあて、自覚し続けます。

そこには、非日常的な合意されていない現実がプロセスとなってリアリティーをもって存在し始めます。

そこには今まで経験しえない意図を持った場が、いつもと違う時空間としてあらわれるのです。「いま・ここ」という時空間に自覚をもって・・・周縁化してきた(無視してきた)感覚やシグナルに自覚的でいると、それらはただ「こうである」という固定化したものではなく何かを生み出そう、創造しようとある方向性を持った、とても動的なエネルギーであることがわかります。

つまり、それがあなたをあなた自身にしようとする=個性化させようとするプロセスだと気づきます。そして、それが「そのようになろうとする」プロセスのまま展開し、表現していくと・・・(プログラムの中では実際に体を動かしてみたり、声を出してみたり、絵にしてみたりします)何か意味が浮上してきます。頭を使いすぎません。なぜなら思考は日常の現実パターンとつながっているからです。

その意味とは、あなたの新しいアイデンティティーやあなたが次に向かう方向性だったりします。このプロセスは日常の現実の時空間ではおこりえないひらめきです。

今まで生きてきた日常の合意された現実の中でカタチづくられたアイデンティティーや今までの自己を本企画ではリトルuと呼びます。

そして、センシエントな自覚経験を通して創造される新しいアイデンティティーがリトルuに重ねあわされると・・・あなたはより本質的な全体的なあなた=大きな自己に成ります。それをビッグUと呼びます。

きっとあなたは、このプログラムをきっかけとして、ビッグU化していくプロセスで少しずつ少しずつ今まで乖離しているように感じていた世界や場とつながって共時的に生きている感覚をつかんでいくことでしょう。

そして、何より深い自分や世界への信頼が育っていくことでしょう。

本リトリートで得られること

  • 本来の自分の姿や願い、望みを知ることができる
  • 本来自分が向き合うべきパーパスと巡り会い、天命を知れる
  • 思考を超えた直感やインスピレーションを得られる
  • 人生の課題や恐れ、傷に向き合い、乗り越える方法が見つかる
  • いつも繰り返す失敗パターンから脱却する方法が見つかる
  • いつも乗り越えられない「壁」を克服する方法が見つからない

参加者の声

What others say about Sweat Lodge Retreat
誰にでも薦めるものではありません。でも・・・
自分の限界、殻、型をブレークスルーしたいかた、トランジションが必要な方、認知の世界を広げたい方にはこれ以上の体験はなく、超絶オススメですとのコメントをいただいています。
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(Yell株式会社 代表取締役)
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(Island and office株式会社
代表取締役)
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株式会社ブレスカンパニー  役員)

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(ライジング・フィールド/
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法田 貴之
(株式会社enBright 代表取締役 /株式会社BitStarのCHRO)
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よくあるご質問

FAQ
Q. サウナが苦手でも大丈夫でしょうか?
A.  はい。問題ありません。むしろ、サウナとは別物だと捉えていておいた方が間違いがありません。
Q. 閉所恐怖症なのですが、大丈夫でしょうか?
A. これまで閉所恐怖症の方が多数参加されて、結果皆良い体験をしていきました。恐れ、不安、パニックにこそ向き合い、受け入れていく。それには、通常のセッティングや通常意識では難しいと思います。セレモニーという大仕掛けの必要性はそこにあります。
Q. 生理の日に当たりそうなのですが、大丈夫でしょうか?
A.  こちらにお問合せください。女性スタッフが個別にフォローアップさせていただきます。
お問い合わせ: support@h-potential.org