ようこそ!様

参加者情報

2021/06/11  13:23:31
第1回 参加URLのご案内
6/13 (日) 10:00からの第1回「大転換 (グレート・ターニング)の物語」〜感謝から始める〜 はこちらのURLから参加いただけます:
ミーティングID: 876 4142 3688
パスコード: 958929

Coming Back to Life 〜生命への回帰〜

生命持続型社会への大転換のためのプラクティス
※Liveとアーカイブどちらでも受講可能
  • 講師: 齊藤由香

  • 難易度: 初級
  • 初回: 6月13日 (日)
けいちゃんは今作っている最高の動画
(hidden) 6月8日まで早割販売中!
「Coming Back to Life ~生命への回帰」の著者ジョアンナ・メイシーは、これまでの活動を通じて「産業成長型社会」から「生命持続型社会」への転換を導く知恵のワークとその存在感から、全世界で活躍する仲間たちに多大なる希望と影響力を届けてきました。

「個人の癒しと世界の癒しは同時に起こる」

ジョアンナに影響を受けた仲間達は、この言葉によって救われ、行動し続けています。

本講座では、ジョアンナの「つながりを取り戻すワーク」を通して、私達が世界の癒しに積極的に関わるための方法を体験的に学んでいきます。

環境問題や社会課題に対する行動のきっかけや勇気が欲しい方、あるいは世界の癒しを先行し、自分自身を癒せていないと感じている方にも、意識変容と社会変容を両立する唯一無二のこの講座をお勧めします。
  • 合計視聴時間:  8時間
  • 形式: LIVEセッション + アーカイブ動画

第0回へのご登録ありがとうございます!
配信当日(11月16日)にご登録いただいたアドレスに配信URLをご案内します

プレ・セッション 2
「Coming Back to Life(生命への回帰)」
〜生命持続型社会への大転換を牽引する実践者の体験談 第2段〜
(無料)

2021年6月6日(日) 10:00〜11:15  カレンダーに追加

【プレセッション、第1段好評につき第2段!】
第1回プレセッションー社会変革実践者である東京工業大学中野民生さん、コクリ!プロジェクトの三田愛さんとの対談に次ぐ第2段。

ジョアンナ・メイシーと出会い、感銘を受け、彼女の思想やワークを取り入れ、自分なりの手法で社会実践を続けている”問い続ける人”と名乗る、コーチ原田直和さんと本講座の講師である齊藤由香さんとと対話をする会です。

・資本主義社会の真っ只中に置かれている中で、次世代の生命持続型社会への転換をいかに起こすことができるのか?
・自己変容からどのように社会変革につなげていくことができるのか?・SDGsや社会課題への関心が高まる中、私たち一人一人が誰でもアクションできることは何か?

それぞれの活動の源泉となる思いを紐解きながら、活動内容について、また、活動によって生まれた効果や影響、継続する上での困難さ、組織を巻き込む秘訣などをお聞きします。また、実際にどんなことから始めれば良いか、実践者からのアドバイスや示唆をいただきます。講座受講をお考えの方は、受講前/中/後のどこかの時点で必ずご視聴されることをお勧めします。
ご登録
ありがとうございました!
プレセッションは無料で配信します。生配信をご希望の方は左側の事前登録フォームからお申し込みください。

なお、講座の購入者またはプレ・セッション 1ご登録いただいた方には自動的に案内が送信されますので、再度の登録は不要となります。

プレ・セッション 1
「Coming Back to Life(生命への回帰)」
〜生命持続型社会への大転換を牽引する実践者の体験談〜
(無料)

2021年5月30日(日) 10:00〜11:30

ジョアンナ・メイシーと出会い、感銘を受け、彼女の思想やワークを取り入れ、自分なりの手法で社会実践を続けている三田愛さんと中野民夫さんをお招きし、本講座の講師である齊藤由香さんと3名と対話をする会です。

・資本主義社会の真っ只中に置かれている中で、次世代の生命持続型社会への転換をいかに起こすことができるのか?
自己変容からどのように社会変革につなげていくことができるのか?
・SDGsや社会課題への関心が高まる中、私たち一人一人が誰でもアクションできることは何か?

それぞれの活動の源泉となる思いを紐解きながら、活動内容について、また、活動によって生まれた効果や影響、継続する上での困難さ、組織を巻き込む秘訣などをお聞きします。
また、実際にどんなことから始めれば良いか、実践者からのアドバイスや示唆をいただきます。

講座受講をお考えの方は、受講前/中/後のどこかの時点で必ずご視聴されることをお勧めします。
プレセッションは無料で配信します。生配信をご希望の方は左側の事前登録フォームからお申し込みください。

個人の癒しと世界の癒しは同時に起こる

2020年、世界を覆ったコロナウィルスは、私たちの世界の脆さや傷を、さまざまな形でこれまで以上に浮き彫りにしました。また、それ以前からすでに、気候変動による影響が、私たちの生活にその影を落としはじめています。

そうした中、「まずは個人の癒し。それから世界の問題」という思い込みが、社会の中でじんわりとその影響力を広げているようにも見えます。
問題の規模が大きければ大きいほど、この思い込みは強化されてゆきます。

でも、本当にそうでしょうか?

ジョアンナ・メイシーはこう言います。
「個人の癒しと、世界の癒しは同時に起こる」

私たち一人ひとりは、一人の完全な人間であると同時に、私たちの生きる世界 = 社会の一部でもあります。

その視点にたてば、個人が癒されることなく世界が癒されることが ないのはもちろんですが、同時に、世界の癒しに取り組むことなく、個人が完全に癒されることもありません。

人間の体でたとえるなら、どれか一つの臓器だけが健康でも、 心身全体の健康が考慮されていないなら、生命を維持できないのと同じことです。

この講座では、ジョアンナ・メイシーの「つながりを取り戻すワーク」を通して、私たちが世界の癒しに積極的に関わるための方法を体験的に学んでゆきます。

あまりに大きな世界の問題を前にして、立ちすくんだり、恐怖に絡めとられたり、互いに背を向け合ってしまわないですむように。そうではなく、この危機の時代を、自分や他者、自然や地球とのより深いつながりと思いやりを育くむ機会となすために。

世界の痛みに取り組むことを決めた時、私たちは一人ひとりが世界の癒しを担う癒し手となります。それぞれにユニークな癒しの手法、得意なやり方に気づくでしょう。

その時、私たち一人ひとりと世界の癒しが、同時に起こり始めるのです。

2021年05月 齊藤由香
書籍の詳細はこちら

「つながりを取り戻すワーク」とは

つながりを取り戻すワークの誕生には、仏教の教えに対するジョアンナの研鑽と実践、そしてシステム理論が大きな影響を与えています。ワークの狙いは、参加者が世界との新しい関係性を築き、大転換の一員となる力を養い、企業ルールによる支配から自らの人生を取り戻すことです。生を選ぶために向き合わねばならない現代の課題、私たちを止まらせるものの正体、宇宙がもつ自己組織力への理解といったものの上に、このワークの理論が構築されています。

講師の紹介

齊藤由香 Yuka SAITO

アクティビスト・翻訳家・ワークショップファシリテーター。
現在は日本およびアメリカで環境運動・女性のエンパワメントに積極的に関わるとともに、関連書籍および映像の日本語翻訳を行う。
2011年より米国の仏教哲学者・社会活動家であるジョアンナ・メイシーに師事し、2014年以降彼女が生んだ「つながりを取り戻すワーク」のワークショップを日本で開催。

社会や世界の痛みに対する気づきと行動をうながし、新しい世界観や価値観にもとづいたコミュニティ作りを目指している。
米国カリフォルニア州バークレー在住。翻訳書に『センサリーアウェアネス:つながりに目覚めるワーク』(ビイングネットプレス)、『カミング・バック・トゥ・ライフ:生命への回帰』(サンガ/日本能率協会)。

映像翻訳に『ジョアンナ・メイシー&グレート・ターニング』、『プラネタリー』、『ジャーニー・オブ・ザ・ユニバース(2021下半期公開予定)』がある。
また英語では『A Wild Love for the World』(Shambhala)、Deep Time Journal (2017.May)にエッセイが収載されている。
Patrick Jones - Course author

 ジョアンナ・メイシーについて

ジョアンナ・メイシー Joanna Macy

1929年5月2日生まれ米国の仏教哲学者で社会活動家。
環境哲学者、活動家、仏教およびシステム理論学者。50 年にわたる市民権運動、グローバル・ジャスティス、エコロジー運動の活動において、国際的リーダーとして敬意を集める。本書に加え、自らの半生を綴った『Widening Circles: A Memoir(ワイドニング・サークル:回想録)』(未邦訳)、ライナー・マリア・リルケの詩集翻訳など、著作多数。また2 枚組のDVD『The Work That Reconnects』には、彼女がファシリテートするワークショップでのグループワークの様子が収録されている。自身の子どもたちや孫たちとともにカリフォルニア州バークレー在住。
Patrick Jones - Course author

プロデューサーの声

平和活動家を母に持ち、僧侶の道からドロップアウトし起業した父との間に生まれた私は、全体性のある暮らしをつくる母と、システムの中で武装し続けねばならなかった父の対立を毎日目にして育ちました。まさに家庭が世界の分離の縮図でした。
野山を駆け巡る野生児だった私は、木の上から急スピードで変わっていくあたりの風景を見ながら、心の奥底に悲しみを押し込めていました。そのせいか、社会の仕組みや常識に常に疑問を持って生きてきました。

1世代後の今、新たなシステムや価値観が語られ、多分野での改革を目にできている私はラッキーだと思います。母の時代には理解者がほぼおらず、“宗教"活動というレッテルを貼られながらも、孤独に忍耐強く活動を続け、今も世界の子供達を救うことに情熱を傾けています。

そんな母がこのジョアンナのワークに出会っていたら、救われていたのではないかと感じます。

ジョアンナの「個人の癒しと世界の癒しは同時に起こる」という言葉は、多くの人を鼓舞し、救い、つなげてきました。

ジョアンナと共に活動した中野民夫さん (本講座のプレセッション・ゲスト) は、「集い合い、問い合う力」のパワーを指摘されます。そして、自分や世界の絶望にしっかりと向き合った時にもたらされる深いやすらぎと大きな勇気によって、また動き出すことができると話されます。

産業成長型社会下で、競争や個人主義の煽りと、人間を万物のトップに置く人間中心主義下にあり、 私たちは自分とのつながり、他者とのつながり、自然とのつながり、地球とのつながりを失ってきたのではないか、と指摘するジョアンナは、高みを目指すのではなく長く後世に続く「生命持続型社会」の大切さを訴え、つながりを取り戻すワークを広めています。

この講座を通じて、多様な専門知識や経験を持っている方々がつながり、共に明日への光を見出していけることを願います。


HPL プロデューサー 森口明子
Producer

この講座で学ぶこと・得られること

社会課題と自分自身への
理解が深まる

現代において向き合うべき社会課題を正確に理解し、「つながるワーク」という唯一無二の方法論を身につけます。それをもって、世界との新しい関係性を築き、固定観念の支配から自らの人生を取り戻します。

道徳的想像力が高まる

ジョアンナ・メイシーが開発した様々なプラクティスから、「自己の範囲を拡張することを通して、私たちは利己心の境界をはるか遠くにまで押し広げ、生きることの喜びと意味を深めてゆく(Coming Back to Life 第3章より)」の実践を行います。これらのプラクティスにおける講師と受講生の対話のなかで道徳的想像力が培われます。

自分や他者とつながることで
想像を超える
化学反応が生まれる

つながりを取り戻すワークによって、自分自身の中に元々あったビジョンを思い出し、イニシアチブを取る下地が整います。自分とつながった暁には、他者とも違う次元でつながれるようになり、得られるコラボレーションの質が格段に上がります。



こんな方におすすめ

自己変容に取り組んでいるが、個人で終わらず、社会変革に生かしていきたい方

SDGs、ESG、CSR/CSVなど持続可能社会への転換に興味がある方

既に社会的課題に取り組まれている起業家、ソーシャルアクティビスト、デザイナー/アーティスト、NPO/NGOに勤務されている方

ティール組織、自然経営、共感資本主義社会など、資本主義システムのパラダイムシフトに興味・関心のある方

プレ・セッション(無料)

プレ・セッション 1
「Coming Back to Life(生命への回帰)」

〜生命持続型社会への大転換を牽引する実践者の体験談〜
(無料)

2021年5月30日(日) 10:00〜11:30
ジョアンナ・メイシーと出会い、感銘を受け、そのメソッドを活用し、自分なりの手法で社会実践を続けている三田愛さんと中野民夫さんをお招きし、本講座の講師である齊藤由香さんと3名と対話をする会です。

それぞれの活動の源泉となる思いを紐解きながら、活動内容について、また、活動によって生まれた効果や影響、継続する上での困難さ、組織を巻き込む秘訣などをお聞きします。
また、実際にどんなことから始めれば良いか、実践者からのアドバイスや示唆をいただきます。

講座受講をお考えの方は、受講前/中/後のどこかの時点で必ずご視聴されることをお勧めします。

プレ・セッション 2
「Coming Back to Life(生命への回帰)」
〜生命持続型社会への大転換を牽引する実践者の体験談 第2段〜
(無料)

2021年6月6日(日) 10:00〜11:30
【プレセッション、第1段好評につき第2段!】
第1回プレセッションー社会変革実践者である東京工業大学中野民生さん、コクリ!プロジェクトの三田愛さんとの対談に次ぐ第2段。

ジョアンナ・メイシーと出会い、感銘を受け、彼女の思想やワークを取り入れ、自分なりの手法で社会実践を続けている”問い続ける人”と名乗る、コーチ原田直和さんと本講座の講師である齊藤由香さんとと対話をする会です。

・資本主義社会の真っ只中に置かれている中で、次世代の生命持続型社会への転換をいかに起こすことができるのか?
・自己変容からどのように社会変革につなげていくことができるのか?・SDGsや社会課題への関心が高まる中、私たち一人一人が誰でもアクションできることは何か?

それぞれの活動の源泉となる思いを紐解きながら、活動内容について、また、活動によって生まれた効果や影響、継続する上での困難さ、組織を巻き込む秘訣などをお聞きします。また、実際にどんなことから始めれば良いか、実践者からのアドバイスや示唆をいただきます。講座受講をお考えの方は、受講前/中/後のどこかの時点で必ずご視聴されることをお勧めします。

講座の構成

6/13 (日) 10:00からの第1回「大転換 (グレート・ターニング)の物語」〜感謝から始める〜 はこちらのURLから参加いただけます:

URL: 
https://us02web.zoom.us/j/87641423688?pwd=N1RlOHQvUjFTampXZHR5SUxiTjVqQT09
ミーティングID: 876 4142 3688
パスコード: 958929
2021年6月13日(日)10:00〜12:00
「つながりを取り戻すワーク」には、4つのステーションを配した「スパイラル」と呼ばれるロード・マップがあります。

このワークは、この4つのステーションを巡る旅のよ うなもので、今回の講座もこのスパイラルにしたがって進めてゆきます。

最初のステーションは「感謝から始める」。

多くの伝統的な教えや宗教と同じく、「つながりを取り戻すワーク」も感謝から始まります。
それは、感謝が、私たちの奥深くに宿る智慧と力にアクセスすることを助けてくれるから。
また、感謝は「あれが無い」「これが無い」といった欠乏感や劣等感から私たちの目を覚ましてくれる強力な目覚し時計の役割も果たしてくれます。

初回となるこの回では、感謝をテーマにした体験的ワークに加えて、世界の3つの物語 ―これまで通り・大破綻・大転換-を紐解きつつ、私たちと世界との関わり方をいつもとは違う角度から見てゆきます。
さあ、旅の始まりです。   

第2回「社会の癒しと個人の癒しは同時に起こる」
〜世界への痛みを大切にする〜 

2021年6月20日(日)10:00〜12:00
 世界の痛みや苦しみに目を逸らしたり、耳を塞いだり、「そんなものはない」と自分に思い込ませても、残念ながら、それらは決して消えて無くなったりはしません。

それどころか、私たちが痛みを抑圧したり無視したりすれば、地球を覆う闇はますます色濃くなってゆきます。
ではいっそ痛みをしっかり見据えてはどうでしょう?

痛みは私たちが世界の癒しに積極的に取り組むための大事なサインです。
痛みの存在に気づけば、治癒をうながす行動は私たちの内側から自然と立ち現れてくるはず。

第2回では、私たち自身の中にある「世界の痛み」に触れてゆきます。
旅の中では最も険しい道のりとなるかもしれません。けれど、ここを通り抜けた時、私たちはそれぞれの胸の内にある「痛み」への信頼を取り戻し、心の奥深くに湛えられた深い愛、勇気、知恵とのつながりを取り戻してゆくことでしょう。

第3回「カミング・バック・トゥ・ライフ」
〜新しい目で見る〜 

2021年6月27日(日)10:00〜12:00
世界中で「ソーシャル・アクティビスト」という言葉をよく耳にするようになりました。
けれども、 まだまだこの言葉に抵抗感を覚える人も少なくありません。それもそのはず。
「アクティビスト」、「活動家」と聞いた時、多くの人が思い浮かべるイメージは...
自分を犠牲にしながらも、歯を食いしばって戦うヒーローたち。
倫理的な美徳を備えた完全無欠の善人あるいは、 必要とあらば暴力も辞さない正論の提唱者 ...思わず距離を置きたくなっても当然です。

第3回では、新しいパラダイムが提唱する「アクティビスト」の定義を学びます。
従来の古いパラダイムから生み出された「戦うアクティビスト」のイメージから、「癒し手 としてのアクティビスト」への転換です。
また、アクティビストであり続けるためのエネルギーをどこから得ればいいのか、そして協働が生み出す予測不能なパワーについて、シ ステム理論の概念を援用しながら理解していきます。

第4回「アクティブ・ホープ」
〜前へ進む〜 

2021年7月4日(日)10:00〜12:00
この時点で、私たち一人ひとりがそれぞれの心にそれぞれの歌、つまり世界をどう癒していくかについての具体的なアイデアを見つけていることでしょう。
さて、最終回のタイトルは「アクティブ・ホープ」です。
その意味についてジョアンナ・メイシーとクリス・ジョンストンは共著『アクティブ・ ホープ 』(ハイパーリンク)の中で、こう定義しています。

アクティブ・ホープとは行動である。

太極拳やガーデニングと同様に、それは私たちが「持つもの」というよりも、「すること」なのだ。
–三木直子訳:2015春秋社
最後のステーションとなる第4回では、頭の中のアイデアをアクションのための具体的なステップにまで落とし込んでゆきます。

世界の癒し手としての私たちの役割をさら に深く自覚し、行動としてそれを世界に現す時、私たちの存在こそが世界にとってのホ ープとなるのです。

受講の流れ

本講座は5月30日のプレ・セッションからスタートし、全4回にわたり、「つながりを取り戻すワーク」に沿って、講義と対話を重ねていきます。
各回はオンラインの講義として行われますが、開催後にアーカイブ動画をご視聴いただけるようになりますので、ご安心ください。
本講座と共に、以下のジョアンナ・メイシーの著書を読み進めると、効果的に学ぶことができます。
カミング・バック・トウ・ライフ(生命への回帰)
〜つながりを取り戻
すワークの手引き〜
アクティブ・ホープ
〜どんなときにも希望を失わない生き方〜


開催日程

プレ・セッション:5/30 (日) 10:00〜11:30 (90分)

講座
第1回:6/13 (日) 10:00〜12:00 (120分)
第2回:6/20 (日) 10:00〜12:00 (120分)
第3回:6/27 (日) 10:00〜12:00 (120分)
第4回:7/4 (日) 10:00〜12:00 (120分)

講座フォーマット

本編 (各回 合計120分)
時間配分(目安)
- [60分] 講義
- [60分] 対話

※ ライブ配信は対話を中心としているため、ブレイクアウトセッション(BO)がメインです。アーカイブ動画はBOの対話部分は入らないため、90分ほどになります。

※ 本講座は、「つながりを取り戻すワーク」に則り、対話を重視しているため、ライブ参加の方で耳だけのご参加はご遠慮ください。
なお、アーカイブをご覧くださいますようお願いします。

開催場所

各回は開催日にZoomの参加リンクを送信します。
開催日から3営業日以内にアーカイブ動画が本プラットフォームにて視聴可能になります。

Coming Back to Life - 生命への回帰

この講座では、ジョアンナ・メイシーの「つながりを取り戻すワーク」を通して、私達が世界の癒しに積極的に関わるための方法を体験的に学んでいきます。
(hidden) 6月8日まで早割販売中!
Write your awesome label here.